28. 日本武尊

やまとたけるのみこと 12代景行天皇の皇子。
幼名を小碓命(おうすのみこと)、武勇に秀てていた。
16才のとき、天皇の命により、九州の熊襲(くまそ)を平定した。
つぎつぎと命令され、日本各地を平定し、最後は伊勢でなくなる。
この図は東征の折り、酒折宮(さかおりのみや)においでになった時の姿。





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